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ただし相手ののバイクは倒れた拍子に壊れてしまいました

最近は「対物超過修理費用特約」というができて、それに加入していれば今回のケースは穏便に済んだでしょうが、それは保険会社側が作った制度であって、本来は時価額以上の賠償は必要がありません、裏を返せば車両保険の必要性もわかるでしょうあなたが被害者であっても納得できないというはわかりますが、それが日本の法律です、自動車を運転する以上は知る必要があります、きちんと代理店から説明を受けてから加入しましょう例え相手が車であっても、過失がある以上は代車は認められませんよ

駐車もアパートの玄関通路です

以前、失敗したでしたら保険で悩む理由が解りません

自腹の場合、全額出すはない

問題は2つあってもちろん、ひとつは、原チャリのひとつは駐輪場の管理事務所駐輪場については、契約書の記載にかかわらず、管理責任があったと思います書いてあっても多少の責任はとえた)やっておくは 1 その原チャリで事故がおきたの確認(おじさん、駐輪場の事務所) 2 証拠(マフラー)の保全位だと思います私も、うろ覚えなで、保険屋さん、弁護士さんとかと大きくしたくないため何度も倒れかかってきても報告amp;言葉などでの忠告をせずこれは非といえば非でしょうねここでは、持ち主あるいは管理人に注意・報告をすべきでしたね

と言っています

等級落ち関係なく車両保険使用すべきですね